生成AIは「知っている人」より「使っている人」が成果を出す時代。だから私は“実務に落とすAIセミナー”をリアル開催しています。
生成AI活用セミナーを続ける理由|私がAIを「現場目線」で教えるわけ
私はこれまで、
インバウンド集客、売れるホームページの作り方、インスタグラム集客、小さなお店のWEB集客など、Web集客を中心にしたセミナーに年間40〜50回登壇してきました。
そして2023年からは、
生成AIの学習と実務活用を集中的に行い、AI関連セミナーにも本格的に登壇しています。
- 2023年度:AI関連セミナー登壇 16回
- 2024年度:AI関連セミナー登壇 20回
- 2025年度:現時点で 17回
参加者は、小規模〜中規模の事業者様、リアルビジネスの方ばかりです。
飲食店、美容、整体、製造業、士業、小売店、教室業。
いわゆる「ネット専業」ではない方々です。
それでも毎回、
- 「想像以上に使えた」
- 「これなら明日から現場で使える」
- 「AIの見方が変わった」
という声をいただいています。
なぜ「生成AI活用セミナー」は実務型でないと意味がないのか
生成AIという言葉は、もう珍しくありません。
ですが多くの方が、こんな状態にいます。
- 名前は知っているけど、何に使えばいいかわからない
- 触ってみたけど、仕事にどう活かすかが見えない
- 自分の業種では関係ないと思っている
ここで大切なのは、
AIの性能や理論ではなく、「自分の業務にどう当てはめるか」です。
私はWeb集客の現場で長年仕事をしてきたので、
- 集客
- 業務効率化
- 情報整理
- 発信・文章作成
- 社内資料づくり
といった、日々の「面倒」「時間が足りない」「人がいない」業務に、
生成AIをどう組み込めばラクになるか、成果が出るか、という視点でお伝えしています。
だから、
専門知識がなくても、ITが苦手でも、置いていかれないAIセミナーになります。
【実務でそのまま使える】生成AI活用セミナーでお伝えしていること
セミナーでは、こんな内容を中心に扱います。
✔ 生成AIで「まずやるべき」業務の見極め方
- AIに向いている仕事/向いていない仕事
- 小さな事業者ほど効果が出やすい活用ポイント
✔ 今日から使える具体例
- チラシ・SNS・ブログ文章の作成
- ホームページ改善の考え方
- お客様対応・説明文のたたき台作成
- 社内資料・マニュアル作成の時短
✔ 「失敗しない」生成AIの使い方
- ありがちなNG例
- 思った答えが返ってこない原因
- 精度を上げる質問の考え方
「すごいですね」で終わらせず、
「じゃあ自分はこれに使う」と決めて帰ってもらうことをゴールにしています。
久留米シティプラザでリアル開催|実務に活かす生成AI活用セミナーのご案内
今回、
久留米シティプラザにて、実務に活かす生成AI活用セミナーをリアル開催します。
オンラインではなく、あえてリアル開催にする理由はシンプルです。
- その場で質問できる
- 業種に合わせた具体例を出せる
- 「自分の場合はどうなる?」が明確になる
生成AIは、
一度“腹落ち”すると、使い方が一気に変わるツールです。
▼セミナーの詳細・お申し込みはこちら
👉 https://hataraku-ai-seminar.peatix.com/view
見落とされがちな注意点|生成AIは「学ぶもの」ではなく「組み込むもの」
最後に一つだけ。
生成AIは、
勉強して終わるものではありません。
- 完璧に理解してから使う
- もっと進化してから導入する
そう思っている間に、
「使っている人」との差は確実に広がります。
次にやる一手はシンプルです。
自分の仕事の中で「一番面倒な作業」を一つ決めて、AIに任せてみること。
その第一歩を、
今回の生成AI活用セミナーで一緒に作れたらと思っています。
久留米で、会場で、お会いできるのを楽しみにしています。
